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正月


正月なので、昨日はおせち料理を食べた。数の子や酢だこ、黒豆などである。例年なら昼間からアルコールを飲むのであるが、今年は前日の大晦日に既に大量にアルコールを飲んだので、日中から酒を飲もうとは思わなかった。
第一、酒を飲んでしまうと、そのあとは寝るだけになってしまい、何も作業が出来なくなってしまう。

ところで、おせち料理の栄養というのは、いったいどうなっているのであろうか?個人的には、普段食べているものの方が栄養があるような気がするのであるが。

ちなみに、最近、栄養の摂取で心掛けているのがアミノ酸の摂取である。特に必須アミノ酸というものが不足すると肌荒れなどを起こすらしい。
これが不足するとサプリメントで補給するしかないそうである。

それで、正月なのだがやるべき仕事はたくさんある。優先順位をつけていくつかは片づけたのだが、昨年のデータ集計がまだ少し残っている。これを終わらせないことには今年のデータの処理が出来ないはずである。
今月の4日までに、これ以外の仕事の目途はつけたいものである。今年は爆発的に数字が伸びる?のであろうか。

それから気になる健康であるが、耳の裏に変な吹き出物が出来た。耳の裏なので合わせ鏡にしないと様子がわからない。今週の土曜日に病院に行こうかと考えていたのであるがやはり先週の日曜日に急患センターに行っておくべきであった。
こう製剤の軟膏は付けていたのであるが風呂場で耳の裏を石鹸で擦っていたら吹き出物が破裂してしまった。
今日定時に仕事を終わり病院に行こうかとも考えたのであるがインフルエンザで一人一週間ほど休むという。
おまけに仕事は逼迫しているにも関わらず更に追加で明日はもう一人休むという。果たしてどうなるのであろうか。

それで仕事といえば、人事異動である。

足の臭い男が会社をやめることになった。派遣社員として、しばらく前から私の近くで仕事をしていたのであるが、あと少しで契約が切れるのだという。契約は 更新しないそうである。正直な話、彼の存在は周囲の迷惑であった。本人も肩身の狭い思いをしたであろう。周りで仕事をしている人間も嫌だったかもしれない が、本人も自覚症状があるだけに辛かったのではないか。職場の同僚からワキガや足の匂いについて言われるのも、今回が初めてではないはずである。


会社の制服の脇の部分に変な黄ばみがついていた。

今度はあまり汗をかかない職場で働けるように願っている。餞別にデオドラントケアグッズでも贈ってあげよう。

ここで調べたら、足のの臭いについて解説していた⇒足の臭いを消す方法

しかし、ヒトのことばかりを嗤ってもいられない。爪の間が痛いのだ。左手の親指の爪である。昨日の仕事で油を介して菌が入ったのかもしれない。かつては間違って油が顔にかかった時もあった。この時は顔の毛穴に菌が入り化膿した。今回の詳細は診察を受けていないので不明であるが、抗生剤の錠剤を服用した後に軟膏を塗布した。これで良くなると良いのであるが。
しかしながら、排出される髪も爪もアミノ酸で出来ていたはずである。このまま捨ててしまうのは、もったいない気がする。これでアミノ酸が足りない事態になったら、どうしようか。必須アミノ酸サプリでも飲むか。

黒ずみ

鏡を見た。自分の顔である。
 
久しぶりに鏡を覗きこんでみた。若い時には異性に大人気だった、この顔も年輪を加えて無様なものである。特に気になるのが毛穴の黒ずみである。それ以外にもシワ筋肉の衰え、髪の抜け毛などなど。歯もボロボロである。

気になる老化はたくさんある。ところで、親族が県外から休みの間にやってくるという。従姉妹は同じ年に産まれたのであるが、とっくに家族を持ち、しっかりとやっている。


私は周回遅れで取り残された感じであろうか。

この年齢になっても未だにフラフラしている。

独身のまま、小鼻の黒ずみを気にしている。一体、誰に、この顔を見せるというのだ?

無論、自分以外の人間であろう。しかし、、、、、、誰も見てくれないのではないか。

とりあえず、クレンジングでも変えてみよう。

脇の黒ずみは結局、メラニン色素の沈着なのであると言われた。仮に、そうであるならば黒人には皮膚の一部だけ黒ずむということはないのであろうか。私の周りには日本人しかいないのでわからない。

ちなみに対策には、あの商品が良いらしい。

 

ちなみに日本人は白と黒では、白のほうを好むようである。これは日本人だけに限ったことではないかもしれないが。美白化粧品は肌を白くする為のものであるし、最近では歯のホワイトニングも人気のようである。もっとも、昔は日本ではお歯黒をつけて歯を黒く染めていたから、これは当てはまらないのかもしれないが。


かつて、ウェブスター百科事典の白はきれい。黒は汚いという記述に対してアメリカの黒人はブラック イズ ビューテイフルと叫んだものであった。また、一時期日本の女子高校生の間では、日焼けサロンで顔を黒くしたガングロなどというものが流行したが、今はなりを潜めている。

顔の黒ずみも気になるが、女性の中では陰部の黒ずみを気にする人も多いらしい。やはり女性器は黒いとグロテスクに見えるものなのであろうか?

男性、女性を問わず、きれいになりたい。美しくなりたいという思いは共通のようである。

この場合の女性器を美しくするというのは、赤ん坊にようにピンクのものにすることらしい。


人に勧めるのは、こちらである。

デリケートゾーン 黒ずみ

仕事がイヤになる。

納期に遅れるかもしれないと言われた。土曜日の出勤がなくなったかわりに月曜日と火曜日の早朝に残業をして欲しいと言われた。結果としては断ったのであるが、それだけ状況が切迫しているということであろうか。そもそも事の発端は上層部の判断ミスではないのか。無茶苦茶な指示を出しておいて、失敗の後始末は下の人間にやらせる。まるで旧日本軍の負け戦のようである。自分の失敗の責任を取ることなく、部下にカミカゼ攻撃で死んでこいと言う。やっていて何も思わないのであろうか。

ところで、先週の金曜日のあの番組を見たかとボスが我々に聞いてきた。

ブラック企業の特集をやっていたぞ。この会社のことかな。世間で騒がれるようになったから、この会社も「有給休暇を取れ、なんて言ってくるようになったのかなあ」という風に宣うのだ。思えば二年前は休みなんてなかった。その分、給料は良かったのであるが。
そんな訳で、私も二週間後に三連休を取得して小旅行に出掛けることにしている。


それから今後の展望であるが、希望退職に伴い、若い男が私の上司になる可能性がある。今まで上司だった人は今回の希望退職で会社を辞めるというのだ。その男は、まあ仕事は出来るだろう。一生懸命やっているのは、こちらでも解る。何となく複雑な気分である。では、自分が彼の仕事をやりたいかというと絶対にいやなのであるが。

自分より若い人間の下で働くのも今回が初めてではない。使われる方も面倒かもしれないが、使う方も厄介なものである。私は自分より年配の人間を使って仕事をしたことがあるからわかるのだ。結局、お互い、割り切ってやっていくしかないのであるが。


それで今後の展望の参考にと考えて、昨年の日記を読み返してみた。

今年もあと残りわずかで終わるのであるが、一年を振り返ってみて、思うのはただ仕事だけで終わってしまった一年であったということである。 親会社が変わってからというもの、まったく休みなしである。馬車馬の如くこきつかわれた一年であった。 遊びに行くであるとか旅行に行くとかまったく出来なかった。それどころか飲みに行くこともままならなかった。 来年は、もう少し潤いのある時間を過ごしたいものだ。



ということを書いていた。ある意味、これは実現したかもしれない。


今年の夏休みはバーベキューに行ってきた。河川敷の公園での開催である。ソーシャル・ネット・サービス経由で今日の午前中に知った。開催は正午からである。
友人が主催である。8月も、これで終わりなので何となく行ってきた。参加人数は8人ほどであろうか。少し、遅れて会場入りした。今一つ、盛り上がりに欠けたものであった。何か、こう、グチャッとした感じだった。まあ、予想していたのであるが。これで参加費用3000円は安いのか、高いのか。

シイタケには、あまり良く火が通っていなかった。今日の参加は自分で自分を誉めるに値するのか、しないのか。恥じるものでないことだけは明らかである。

15:00からは輸入ビジネスの動画セミナーを受講した。退屈なので17:00少し前にやめた。あまり、盛り上がらなかったことがチャットルームからも分かった。質問がほとんど出ないのだ。ところで、明日も仕事である。単調な仕事、しかし、私にとって必要な仕事である。


しかし、電話営業の仕事というのは社会的な評価はどうなのであろうか?

調べてみると電話営業の極意なんてものはないらしい。

電話営業 コツ



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